VISION

社会的インパクトを生み出す

気候変動や貧困、エネルギー問題など、
世界を取り巻く社会・経済環境は劇的に変化しています。
世界が直面する課題に、いかに日本の強みを活かせるか。
日本と世界、双方のインパクトを意識しながら、
ビジネスを通じた課題解決を促進していきます。

> 私たちの想い

MISSION

世界に挑戦する企業の
意思決定を支える

国・組織・世代等、あらゆるボーダーを超えて人のつながりをデザインし、
全てのヒトにイノベーションの機会を創出します。
一人ひとりの得意を結んで人や社会をエンパワーメントし、
世界に変化をもたらす革新的なプロダクト・サービスの共創拠点になることを目指します。

SLOGAN

Be an Impact Maker!

あなたの得意で、世界は変わる。

VALUES

オープン&サイクル
オープン&サイクル
社会を変えるイノベーションは、価値あるアイデアや技術を循環させることから始まる。世の中に埋もれている知見やスキルをオープンにし、新たな価値を創出する。
パイオニア 社会貢献の意識を持つ開拓者
最強のパイオニア
より良い未来を築くのは、情熱を持ったパイオニア。既存のやり方にとらわれず、攻めの意識で道を切り開く。常に“社会のため”の開拓者たれ。
多様な個性とチーム力
多様な個性とチーム力
一人一人の価値観が重なることで、大きなシナジーが生まれる。協力し合い、互いを補い、理想をカタチにしていく。最高のチームづくり、チームプレイにこだわる。
プロフェッショナルたれ
プロフェッショナルたれ
顧客や仲間と誠実に向き合い、徹底的に本質にこだわる。プロとして妥協しないかどうかは、常に自分との戦い。内なる自分と向き合い続けよ。

ABOUT

社名 株式会社 IMPAKT(IMPAKT,Inc.)
設立 2016年 10月
代表取締役 朽木恵子経歴
所在地【本社】
〒160-0022
東京都新宿区新宿1-36-2-3

【サテライトオフィス】
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前5-53-67 ASAC内
事業内容 ・IMPAKT(インパクト)の運営
・イベント・セミナー等の企画、運営
・地域活性化事業
採択歴 ・東京都「創業助成事業」
・東京都「ASACアクセラレーションプログラム」
・日本IBM「IBM BlueHub」
・愛知県「あいちアクセラレーター2018」
代表取締役:朽木恵子
熊本生まれ
早稲田大学大学院 国際情報通信研究科 修了

在学中はEラーニング教材を設計開発しながら、ICTを活用した異言語間コミュニケーション支援システムを研究。 2004年、青年海外協力隊として西アフリカのニジェール共和国に赴任。帰国後、プロダクションにて政府や企業の国内外プロモーションの企画・制作に従事。 その後、JICA(国際協力機構)の広報室で、中東・欧州部、中南米部、中小企業海外展開事業、青年海外協力隊事業等を担当し、2016年(株)IMPAKT(インパクト)を創業。 「社会的インパクトを生み出す」ことをビジョンに掲げ、世界が直面している課題にオープンイノベーションで挑む。
日本発、世界を変えるイノベーションの実現を、
最新のテクノロジーと人の機微を捉えたサービスデザインで最大化する─。
世界には、十分な食料や水を得られず、無電化地域で暮らす人々、
学校に通えない子どもなど、深刻な課題を抱える国があります。
同時に、気候変動や感染症対策など、世界が今後、新たに直面する課題の発生も見込まれます。

課題解決のためのアクションが必要とされている今、
日本が強みとする、技術力やきめ細かなサービスをどう活かせるか。

アフリカやアジアを中心に、世界は人口増加が予測されています。
私たちは、複雑な課題を抱えつつも、
多くの潜在力をもつ開発途上国にフォーカスし、
いつでも、どこでも、そして誰もが、
途上国の「知りたい」にアクセスできるシステムを作ります。

組織や世代、援助やビジネスの垣根を超えて、
知見やスキルを循環させる。
世界を駆ける人びとが集い、アイデアを交換し、
絶えず新たな価値が創出されていく拠点です。
それは、イノベーションや競争力強化のための機会をもたらす
”新たな日本”を生み出すためのプラットフォームでもあります。

私たちは、日本と世界、双方へのインパクトを意識しながら、
ともに成長する社会を目指します。
日本発、世界を変えるイノベーションの実現を、最新のテクノロジーと人の機微を捉えたサービスデザインで最大化する─。
世界には、十分な食料や水を得られず、無電化地域で暮らす人々、学校に通えない子どもなど、深刻な課題を抱える国があります。同時に、気候変動や感染症対策など、世界が今後、新たに直面する課題の発生も見込まれます。

課題解決のためのアクションが必要とされている今、 日本が強みとする、技術力やきめ細かなサービスをどう活かせるか。

アフリカやアジアを中心に、世界は人口増加が予測されています。 私たちは、複雑な課題を抱えつつも、 多くの潜在力をもつ開発途上国にフォーカスし、 いつでも、どこでも、そして誰もが、 途上国の「知りたい」にアクセスできるシステムを作ります。

組織や世代、援助やビジネスの垣根を超えて、 知見やスキルを循環させる。世界を駆ける人びとが集い、アイデアを交換し、絶えず新たな価値が創出されていく拠点です。それは、イノベーションや競争力強化のための機会をもたらす”新たな日本”を生み出すためのプラットフォームでもあります。

私たちは、日本と世界、双方へのインパクトを意識しながら、 ともに成長する社会を目指します。